玉ねぎの植え付け準備完了

玉ねぎの植え付け準備
マルチシートをかける作業

歩行型の野菜移植機
野菜移植機

歩行型の野菜移植機
玉ねぎの苗を植え付ける野菜移植機

麦が植えられない田圃には
玉ねぎやキャベツが植えられる
マルチシートをかける作業が3日ほど続き
今日は野菜移植機が搬入されていた
明日あたりから玉ねぎの苗が植え付けられそうだ

この機械は歩行型の半自動のようで
2~3人くらいで苗をセットしながら植えていく
昨年は空っ風の中で作業をしていたが
寒くならないうちに終えるといいね

(2020.11.14撮影)


コメント

三面相

農業機械にも最近は良いものが出来ていますねえ。
昔よりは良いでしょうがそれでも大変ですよね。

いかちゃん

おはようございます
広々と気持ちいいですねぇ~~~

こういうところで、
思いっきり深呼吸したいです

ヒューマン

おはようございます
農業も機械化が進んでいるのですね
これだけ大きな農地ですから大変ですね

hohsi117

おはようございます
秋日和の下、作業が進んで気持ちよさそうですね、
五月ごろには新玉として、食卓へ
美味しいですね。

西やん

こんにちは
ずいぶん農作業も自動化されていますね。
機械も日進月歩で発達していくのでしょう。
天気が良い日だけではないので農作業も大変でしょう。

大連三世

Re.
三面相さん
ここ数年ここでの作業を見てますが
植え付け作業は一週間くらいかかってましたね。
大変な作業です
同じ規模の田んぼが4枚くらいです。

大連三世

Re.
いかちゃん
大連はほぼ毎日散歩してます。
深呼吸もしてますよ。

大連三世

Re.
ヒューマンさん
機械を使っても大変な作業です。
この機械の場合は歩行式っですから
機械は自走してますが、作業する人は歩いてますから
穂いろい田圃では大変ですよね。
毎年一週間掛かりです。

大連三世

Re.
hohsi117さん
そうなんですね。
初夏には和正しく収穫して次の田植えです。
休む間がないですね。

大連三世

Re.
西やんさん
高原キャベツで有名な嬬恋村では
もっと大きな乗車式の移植機が使われてると思います。
前橋あたりではこの半自動のものが多いようです。
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大連三世

旧満州国大連市生まれの三代目。
年々行動範囲が狭まってきますが、散歩や里山歩きで
それなりの楽しみ方を探しながら暮らしています。