• 赤城山中腹の市有地にザゼンソウが自生している合併前の富士見村時代から天然物に指定されており木道が整備されている特別にきれいな花ではないが春を待つ気持ちは皆同じで多くの人で賑わっている開花の時悪臭を放つと言われており英名では「スカンク・キャベツ」と呼ばれるようだがそのにおいは嗅いだことがない興味は湧くものの無理して嗅ぎたくもないかな(2015.3.4撮影)... 続きを読む

大連三世

旧満州国大連市生まれの三代目。
年々行動範囲が狭まってきますが、散歩や里山歩きで
それなりの楽しみ方を探しながら暮らしています。