「そして父になる」観てきました ( 2013-10-04 )

そして父になる 

カンヌ映画祭審査員賞受賞作品
「そして父になる」を観てきました

この作品は前橋市でロケが行われたと言うことで
地元でも評判のようです
子供の虐待ニュースがあふれるこの時期だけに
多くの人に観てもらいたい作品でした

思いもよらない告知に
6年もの間育ててきた子供への愛、実の子供への愛
悩み苦しむ2組の夫婦
巻き込まれたこどもたちの戸惑い

どうなったのか結論は描かれていません
鑑賞者がそれぞれに考えて欲しいとう
監督からのメッセージです

よく知ってる地元の景色も
作品の中で見ると身近な景色には感じますが
何処で撮影したのかよく判らないものですね

(2013.10.4)


テーマ : 今日のつぶやき
ジャンル : ブログ

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No title

この映画は今とても話題になっていますね。
しかもハリウッドでもうリメイクのようですね。
見なくってはですが何時いけるでしょう。

こんばんは

そして父になる この秋の話題作ですね
見て見たい作品です

おはようございます

そうですか、結論なしでしたか。。。
大筋は聞きましたが、育って行く段階ではそのルーツよりも注いだ愛情・信頼関係の方が強いでしょうね。。。

おはようございます

話題の映画ですね
見てみたいです難しい問題の筋書きですね。

おはようございます

難しいテーマの映画ですね
ヒューマンはどうするのかな

お早う御座います~

話題の作品ですね。
スティーブン・スピルバーグ率いる米ドリームワークスでリメイクされるそうですね。

コメント

こんにちは、

昨日は映画鑑賞会にお出かけでしたか「そして父になる」カンヌ映画祭審査員作品でしたか、映画はしばらく見に出かけていません。

返信

三面相さん
もうリメイクというのは早いですね。
スピルバーグ監督に
オレが作り直すって言われれるみたいにも感じます。

返信

熊取のおっちゃん
山行き大気中に見てはいかがですか。
来週は晴れ間が出ますかね。

返信

いかちゃん
こんばんは
その立場になったらどう判断するでしょうね。
悩みますよね。

返信

Imaipoさん
最近は取違が起きてないようですが
一時期結構事例がありましたね。
一般にはどちらの子供にも愛着が沸きますね。

返信

ヒューマンさん
当事者になってみなければどう判断するか
悩みつきないですね。

返信

ma_kunさん
公開されたばかりでもうリメークとは
なんだか違和感がありますねえ。
是枝監督はスピルバーグ監督の下へ
出かけたと言いますが
「オレが作り直す」って言われたみたいに私は感じますが・・

返信

田舎者さん
当市がロケ地だったことから観に行ってきました。
映画で知ってる景色を見るのは初めてでした。

話題の映画

涙・涙でしたか?
あらすじを観ましたが切なくなるお話ですね、
考えただけで胸が痛くなる思いがして
観たいけれど迷います。

返信

こんばんは
このところ涙腺がだらしなくはなってますが
この映画は「涙、涙」というシーンはないのですが
どうしたものかと考えさせられます。
双方の夫婦に二人とも引き取りたいという思いもあるのですが
これにもうなずけますね。

No title

昔々、山口百恵さんのTVドラマの『赤い・・・・・』
シリーズにそんな筋書きのドラマがありましたね
現実に起こり得る話しかも? 

有ってはならない!

考えさせられる物語ですね
病院の保育器の中で 元気に育つ赤ちゃん!
あんなに多いと 間違える事もある?
間違えちゃいけませんね!

お早うございます

映画の関心は少なくなりました。
岡倉天心の前売り券を買いに行くことにしています。
切ない思いの映画ですね。
どうしますかね~

こんにちは

今話題の作品ですね。
是非見に行きたいと思っています。
加齢とともに、何かにつけて何故か涙腺が~ですね。 (^o^)/

No title

以前同じような事件が、現実に起こったことだあったようですが、見の周りに起こったら如何対応するか重いテーマです
すぐに結論が出せません

返信

北の旅人さん
返信遅れて済みません。
一時こんな事故ありましたよね。
実際自分に降りかかったらどう判断するか
悩みます。

返信

湘南ジージ さん
長年に亘って尾を引く問題ですから
間違ってはいけませんね。
このところ事例が出てないことは幸いです。

返信

Golfunさん
母親なのに気づかなかったのかと
攻められたり,自分でも気づかなかったことに悩んだり
母の立場も悩ましいですね。

返信

まっくんさん
そうですね。
涙腺が緩みっぱなしです。
出もこの映画は涙腺の刺激はなかったですよ。
頭の方が痺れます。

返信

takeomonさん
一時期この事例は起きてましたよね。
最近はなくなったようで幸いです。
プロフィール

大連三世

Author:大連三世
旧満州国大連市生まれの三代目。
カメラを携えて、自宅周辺、花の名所、里山を歩き回っております。
後期高齢者の仲間入りをして、次第に山から遠ざかってしまいましたが
それなりの楽しみ方を探しながら暮らしています。

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