季節の移ろいを肌に感じながら散歩を楽しんでます。

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大連三世

Author:大連三世
旧満州国大連市生まれの三代目。
カメラを携えて、自宅周辺、花の名所、里山を歩き回っております。

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Update 2013.09.25 

#  中之条ビエンナーレ2013

天と地との間にて我思う 
天と地の間にて我思う  - - 花楽の里 - - ↑

大気の住処 -木(気)の流れ- 
大気の住処ー木(気)の流れー -丸伊製材- ↑

めぐりくる 
めぐりくる -丸伊製材- ↑

ここからもあの山が見える 
ここからもあの山が見える -道の駅たけやま- ↑

跡 2013 
跡 2013 ー親都神社ー ↑

跡 2013 
跡 2013 退くとこんな感じです ↑


中之条ビエンナーレに行ってきました

温泉+故郷+アートの祭典

いま、日本の故郷には忘れられたものがたくさんあります。木造校舎や古民家、閉ざされた商店やひっそりとたたずむ原野。その景観が人々の絆とともに薄れ、失われかけています。
中之条ビエンナーレは、現代アートの祭典を通じ、人々の暮らしの中で息づいてきた山村文化を取り戻すことを目指しています。今でも人と人が当たり前に繋がっているこの町で、作家と住民、そして観客が一緒に作り上げる大規模アートイベント「第4回中之条ビエンナーレ」、どうぞお楽しみください。

と公式ガイドブックにはこのように書かれています


中之条町の町内37ヶ所に113組のアーティストの作品が
古民家、空屋、商店、施設、フィールドに展示されています

ガイドブックを読みながら見学しないと理解できない作品も多くありますが
展示されている空間との関わりなどを思い描きながら楽しめます
 
ビエンナーレとは2年に一度開催される美術展のことで
中之条ビエンナーレは今年で4回目だそうです

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