富士山2 - - 銭湯の富士山 - -

銭湯の富士山 

地元紙のご当地富士連載に期待したが
5回であっけなく終了してしまった

これはという記事はありませんでしたが

3回目に銭湯の富士山が取り上げられていました

高校を卒業後名古屋の学校に入学して
初めて銭湯を経験しました

当時入浴料は19円だったように記憶します
その後何度か値上げがあって昭和39年には
50円だったでしょうか

もちろん浴室の壁には富士山のペンキ絵がありました
その後上京し東京での銭湯にも
富士山がありました

群馬に来て以来銭湯から遠ざかっていますが
富士山の絵となぜかケロリンの桶が多かったですね

懐かしく思い出しました

(2013.7.23)


コメント

北の旅人

No title
銭湯って今、いくらで入れるのでしょうね?
北海道では、あちこちに日帰り温泉ができて
500円くらいで入浴できますので、銭湯は姿を
消しましたね~
”神田川” の世界も懐かしいですね・・・♪

熊取のおっちゃん

こんばんは
最近は銭湯より日帰り温泉い良く行きますね
家から30分ほどの所に10軒くらい温泉が
ありますよ

いかちゃん

おはようございます
懐かしいですねえ~
子供の頃のいかちゃんっ家は極貧だったので、銭湯も行けませんでしたが、行くようになって高校まで銭湯でした。
今でも時々どっぶりと浸かりたいので行きますが、500円ですからねぇ~、高くなりました。
でも、風呂に入ったって気分になるますねぇ~ (#^.^#)♪ ♪ ♪

Imaipo 

おはようございます
我が町の銭湯は何年前だったか廃業しました
時々行ってた風呂、内風呂よりのびのびできるで
銭湯は良かったのですが、利用者が減って立ち行かなくなったようでした。

ヒューマン

おはようございます
銭湯、なつかしい響きですね
番台を通る時、ちらっと女風呂をのぞく 楽しみでした。
今はスーパー銭湯として大型化してしまい、趣きがないですね

ma_kun

お早う御座います~
銭湯の富士山の絵は懐かしいですね。
近くに銭湯が有りますが¥420です。
電気風呂やジャグジー風呂が有るので偶に行っています。

hohsi

銭湯
懐かしい銭湯ですね、
想い出すと色々浮かんできますが
地域に必ず一軒は在った銭湯も時間帯では
その混みようは凄かったと覚えています、
我が町では最後の一軒も一昨年 ?
火事を出して再建は有るのかどうか・・・

Golfun

懐かしい!
お早うございます。
銭湯は懐かしいですね。
学生時代東京では銭湯を利用していました。
30年前後だから料金は忘れたが15円くらいだったかなぁ~
絵が描かれていたのは思い出せません。

田舎者

コメント
こんにちは、

今年は世界遺産登録され富士山に出かける人が多く成りましたね、子供のころに銭湯出かけると壁一面富士山絵が描かれていましたね、懐かしい写真見せて頂き有り難うございます。

大連三世

No title
北の旅人さん
銭湯っていくらなんでしょうかね。
この辺も日帰り温泉は500円が相場のようですよ。
懐かしい「神田川」の時代ですが
二人で風呂屋に行った経験がありません。

大連三世

No title
熊取のおっちゃん
最近は日帰り温泉が多いですね。
我が群馬もふるさと大分と同じく
温泉県ですから市内にも何カ所かあって一番近いところは歩きでもいけます。
銭湯はまだ頑張ってるところがありますが
前橋の銭湯は入ったことがないです。

大連三世

No title
いかちゃん
広いお風呂は格別ですね。
比較的理解日帰り温泉は300円では入れますから、しばしば出かけています。

大連三世

No title
Imaipoさん
前橋市にはまだ数件頑張ってるようですよ。
しかし何処へも行ったことが無いんです。
今ではやはり温泉ですね。

大連三世

No title
ヒューマンさん
今は日帰り温泉が多くて銭湯も大変ですね。
ただ日帰り温泉には番台がありませんねぇ。

大連三世

No title
ma_kunさん
銭湯と富士山はつきもののようですね。
しかも全国的に。
今ではペンキ絵師が2人しかいないそうですよ。

大連三世

No title
hohsiさん
私が育った大分のふるさとは田舎過ぎて
銭湯がありませんでしたので
名古屋の銭湯が初めてです。
学生時代ですから何時も一番風呂だったような記憶です。
今は日帰り温泉施設が何処にもあって銭湯も大変でしょうね。

大連三世

No title
Golfunさん
私も名古屋で15円からのスタートでした。
富士山の絵とケロリンが妙に記憶に残ってます。

大連三世

No title
田舎者さん
富士山と銭湯ってどんな繋がりなんでしょうかね。
全国的にあるようですが。

takeomon

No title
ケロリンの桶とは、懐かしく思い出しました。
桶は黄色でしたね、
料金は40年位入っていませんので
忘れました。
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大連三世

旧満州国大連市生まれの三代目。
年々行動範囲が狭まってきますが、散歩や里山歩きで
それなりの楽しみ方を探しながら暮らしています。