夕暮れ時の日赤病院

暮れなずむ散歩道
暮れなずむ散歩道

夕暮れの日赤病院
日赤病院も静かに夕暮れを迎える

膝を心配しながら短めの散歩
夕暮れを迎える病院がなんだかさみしく感じる

先週から86歳になる義兄がこの病院に入院している
あまり芳しい状況でなく来週には転院が決まったそうだ
隔日で見舞いに訪れているが
夕暮れ時のひっそりした病院を眺めていると
心さみしくなってしまう

(2019.11.7撮影)



コメント

いかちゃん

おはようございます
うぅ~~~ん、

こういう景色はどうしても!。。。ですね!

ヒューマン

おはようございます
ご心配ですね
転院しなければならないのですか

北の旅人

こんにちは!
実母も病院を何度も変わりましたですね、
邪推ですが、病院っていろんな検査、治療があまり
必要なくなると寛治してなくとも転院をさせられるらしいですね
で、次の病院ではまた、同じような検査を・・・・?
たらい回し? と勘繰りたくもなりましたですね(笑)

ma_kun

こんにちは
転院とは心配ですね。
日赤病院で治療できないのですか?

Saas-Feeの風

No title
芳しい状況ではない状態の転院はご心配なことでしょう。
ポツンと建つ日赤病院を見ると余計に沈みますね。
でもそんな中でも大連三世さんが励ましておられますよね。
お大事になさってください。

西やん

こんばんは
長く入院していると転院させられるようですね。
私の叔父も都心からだんだん郊外の病院に移りました。
それで良くなるより、ストレスがたまるようですね。
お見舞いでストレスが少なくなるといいですね。

大連三世

Re.
いかちゃん
今日は病室へは寄らず散歩道から義兄の平穏を祈ってきました。

大連三世

Re.
ヒューマンさん
どうやら終末医療を選んだようで、対応できる病院に移るようです。

大連三世

Re.
北の旅人さん
家族、本人の相談で終末医療を受けることにしたようです。
日赤病院ではその対応ができないので、転院するとのことです。

大連三世

Re.
ma_kunさん
病状はかなり進んでいいるようで
本人家族で相談して終末医療を選んだそうです。
日赤病院は対応できないので転院なんだそうです。

大連三世

Re.
Saas-Feeの風さん
今日は病室に行きませんでしたが、散歩道から
無事を祈りました。
終末医療に入るとのことで、対応の病院への転院だそうです。

大連三世

Re.
西やんさん
病気が発見されたときかなり進んだ状態で高齢ということもあって
終末医療を受けることにしたようです。
それて、対応できる病院への転院なんだそうです。
次第に会いに行くのがつらくなってきそうです。

熊取のおっちゃん

こんばんは
遠くに見えるのは赤城山でしょうか
田んぼの中にある日赤が豪華客船のように見えますね

大連三世

Re.
熊取さん
この方向から見る山は西上州の山で御荷鉾山や赤久縄山などです。
北から南西方向を見てます。
昨日もいい天気で司法の山がくっきりでした。
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大連三世

旧満州国大連市生まれの三代目。
年々行動範囲が狭まってきますが、散歩や里山歩きで
それなりの楽しみ方を探しながら暮らしています。