ながめ余興場

ながめ余興場1階席ステージに向かって
1階席からステージを見る

ながめ余興場ステージ側から一階席
ステージ側から1階席を見る

ながめ余興場2回s系最前列から
2階席最前列からステージ側を見る

ながめ余興場2階席最後列から
2階席最後列からステージを見る

ながめ余興場2階左側から
2階席左側からステージを見る

ながめ余興場2階席の様子
2階席の様子

17日ながめ余興場で
ながめはなし処 出張!谷中はなし処が開かれた

開演前に場内の様子を撮影させてもらった
観覧席650の小さな劇場だが
余興場という名称がよく似合う
芝居小屋だ

先月は中村勘九郎兄弟の公演も行われた

昨日の出演者は
谷中はなし処のメンバー
林家たけ平
立川志の春
三遊亭萬橘
の3師匠

(2017.12.17撮影)

コメント

いかちゃん

おはようございます
朝ドラ、わろてんかの世界ですかね、
近くに、桂ざこば一門の小さな寄席が、年一回ほど楽しんでます。。 (#^.^#)♪ ♪ ♪。。。

imaipo

おはようございます
大きな劇場にはない雰囲気が良いですね
きっと歌舞伎なども近くで見られて良いでしょうね。

ヒューマン

おはようございます
落語に皆さん大笑いだったのではないですか
客席が近くで、落語家も身近に感じたのではないかな

まーさん

おはようございます
とても風情があって、ほれぼれしますね。
形も色合いも古式豊かで、このような素晴らしい場で芸を味わいたいものです。

北の旅人

こんにちは・・・
音楽コンサートでも寄席話でも生で
見たり聞いたりは、雰囲気が違いますよね
貴重な余興場ですね・・・♪

takeomon

こんばんは、
良い劇場をおもちですねえ、
新宿末廣亭より大きいのでは、、、
貴重な席亭ですね

大連三世

Re.
いかちゃん
そうです、わろてんかの世界でした。
高座では崇徳院はありませんでしたが、古典の3席でした。

大連三世

Re.
imaipoさん
先日の中村勘九郎公演は全国の芝居小屋を巡る公演でしたが
チケットはあっと言う間に完売したと聞きました。

大連三世

Re.
ヒューマンさん
落語にしてはちょっと大きすぎるのかもしれませんが
この日の入場者は150人だったとか。
噺家さんもやりやすかったと思います。
この日の噺家さんはここでの公演は8年目を迎えるそうです。

大連三世

Re.
まーさん
この劇場は昭和12年に建築されたもだそうです。
6.3mの回り舞台も設置されています。
靴を脱いでの入場と木製の椅子がやや難点ですが
素晴らしい劇場です。

大連三世

Re.
北の旅人さん
その通りですね。臨場感があっていいものです。

大連三世

Re.
takeomonさん
末廣亭よりは大きいですね。
昭和12年建築の劇場で梅沢富美男をはじめ大衆演劇が
盛んに演じられていたようです。

熊取のおっちゃん

こんばんは
雰囲気が良い小劇場ですね
なかなかこのような劇場に行き機会がありません
一度落語を聞きに行ってみたいです 

西やん

こんばんは
素朴な劇場ですね。
こういうところで落語とは粋ですね。
観客と口演者との掛け合いはなかったでしょうか。
そういう掛け合いがありそうな雰囲気ですね。

大連三世

Re.
熊取さん
ここはいい雰囲気でした。
最近はながめ黒子の会が発足して
寄席をたびたび開いてるようなので
出かけようと思います。

大連三世

Re.
西やんさん
掛け合いありましたよ
私も声を掛けましたよ、すぐに反応がありました。
楽しいですね。
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大連三世

旧満州国大連市生まれの三代目。
年々行動範囲が狭まってきますが、散歩や里山歩きで
それなりの楽しみ方を探しながら暮らしています。