自然と暮らす切り紙の世界 ( 2016-04-21 )

 自然と暮らす切り紙の世界

今森光彦展
自然と暮らす切り紙の世界を観てきた

今森光彦さんはテレビにも時折登場するが
琵琶湖のほとりにアトリエを持つ
写真家、切り紙作家である

以前NHKの趣味悠々
「里山へようこそ・今森光彦のすてきな切り紙」を受講したことがある

私のやってるきりえとはまた一味も二味も異なる切り紙作品で
厚手の用紙をハサミを使って切っていて
立体的な昆虫などがユニーク

里山に住み生物の生態を追求取材し
素晴らしい作品を生み出している

どんな作品なんだろうと興味を持たれたら
「今森光彦」で検索してはいかが

(2016.4.20鑑賞)

テーマ : いってきました^^
ジャンル : ブログ

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自然と暮らす切り絵ですか、いい感じのように見受けられます。
きり絵の勉強に頑張っておられますね。
今日は雨になって熊本大分が心配です。

こんばんは

切り絵は分かるようになりましたが切り紙は
初めて聞きました こちらでも里山が荒れて
いるのでボラで里山再生Pに参加していますよ

Re.

切り絵だけでなく写真にも造詣の深い方で
教えてもらうこと大です。
雨は気になりますね。

Re.

熊取さん
今森氏は琵琶湖の周辺を拠点としてるらしいですよ。
写真や切り紙で活躍されてますが
里山の保護にも尽力されているようです。

今森光彦さんのホームページを覗いてきました。
製品に応用して販売されているのですね。
野鳥や草木に切り紙を使って極彩色に仕上げてあり
これまで見た切り絵とは違う世界を感じましたね。

こんばんは~。

切り絵というのは、作者独特の見えるフィルタ越しの絵が出やすいのかもしれませんね。
大連三世さんの切り絵とは随分と違うものですね。
写真でも、同じ場所を違う人が撮るとかなり違うので楽しんでいます。

おはようございます

人間の才能って限界がありませんね、
この方面に弱いいかちゃん、ただただ尊敬するだけで、

素晴らしいぃ~~~♪ ♪ ♪(^O^)♪ ♪ ♪

おはようございます

うなるような作品 これが切り絵ですか
芸術は、やはりセンスなのですね

Re.

Saas-Feeの風さん
早速ご覧になりましたか。
観察眼が鋭く、細かいところまで描く(切る)技は
参考にしたいのですが、とてもできそうにありません。

Re.

筑前の国良裕さん
使う紙や、手法が全く違いますが
参考にしたいところはたくさんありました。
やはり観察力が大事なんだと感じました。

Re.

いかちゃん
全くですね。
どんな部門であれ、その道に秀でた人たちの技を見ると
限界が無いように思いますね。
感動します。

Re.

ヒューマンさん
実物を見るともっと感動しますよ。
日々の暮らしぶりまでもが、作品なんだなーって思います。
プロフィール

大連三世

Author:大連三世
旧満州国大連市生まれの三代目。
カメラを携えて、自宅周辺、花の名所、里山を歩き回っております。
後期高齢者の仲間入りをして、次第に山から遠ざかってしまいましたが
それなりの楽しみ方を探しながら暮らしています。

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