• 早春の花座禅草その形から座禅僧の姿や光背を背負う仏像に似てることからそう呼ばれているが開花時には異様な匂いを発することから英語圏ではスカンクのキャベツとも呼ばれるらしいがその匂いを嗅いだことがない群生地でも嫌な臭いどころか何の匂いも感じなかった花粉症で鼻がやられたのかな?いやいやそんなことはないここは花をいっぱいつけたスギ林の中クシャミ一つ出なかったよ(2018.3.7撮影)... 続きを読む

大連三世

旧満州国大連市生まれの三代目。
年々行動範囲が狭まってきますが、散歩や里山歩きで
それなりの楽しみ方を探しながら暮らしています。